2006年02月19日

風は夢から

セブンボイセス用パーツ

スグル「遥かな景色には文明と自然とが供に成長する文化があり、不鮮明な科学は未熟そのもので、だからこそこの悠久の風を感じるのだ。
まだ風が夢から吹いていた頃、願いは電波塔が叶えているという噂があった。

あまたあるゼランシアの物語の中で、電波塔物語だけはこの世界にしかない。

それはどこからか現れた、御堂空が教えてくれたことだ。」


posted by 御堂鈴音 at 22:21| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 電波塔物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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